1000年のお茶を、
現代のオフィスの「仕事の相棒」に
オフィスに置かれたラテ類は甘さが強めのものが多く、毎日飲むとカロリーが気になるという声を多くいただきます。「毎日飲むもの」だからこそ、毎日飲んでも気にならない設計であるべきだと考えました。
日本にお茶が伝わって1000年以上。私たちは、その日本茶を、現代のオフィスで働く人の「仕事の相棒」にしたいと考えています。
私たちの考え方
日本にお茶が伝わって1000年以上。私たちは、その日本茶を、現代のオフィスで働く人の「仕事の相棒」にしたいと考えています。働く大人のための、砂糖に頼らない本格日本茶ラテをつくっています。
オフィスに置かれたラテ類は甘さが強めのものが多く、毎日飲むとカロリーが気になるという声を多くいただきます。「毎日飲むもの」だからこそ、毎日飲んでも気にならない設計であるべきだと考えました。
働く大人のための、砂糖に頼らない本格日本茶ラテを、業務中に飲んでいただくことだけを考えて配合しています。日々のコンディションに寄り添う一杯を、無理のない投資で。
日本茶ラテが、働く場所で毎日ふつうに選ばれている状態を目指します。集中したい時間にも、ひと息つきたい時間にも、選べる一杯を。
The O.P.T. Way
数百年の歴史を持つ日本茶の「起源」と、確固たる科学的根拠に基づく価値を追求します。伝統に敬意を払いながら、その本質を現代に活かします。
働く人々のパフォーマンスと投資対効果の最大化「頂点」に貢献します。人が持つポテンシャルを最大限に引き出す環境づくりを支援します。
ワーカーの消耗を防ぎ、企業と人が共に「繁栄」できる持続可能な社会を目指します。消耗ではなく、健やかな充実を選択できる働き方を。
代表メッセージ
午後のデスクでふと訪れるモチベーションの低下や眠気。その背景には、良かれと思って口にした甘い飲み物のあとの、かえって重く感じる時間や、カフェインの反動という社会的な課題が潜んでいるかもしれません。
私自身、かつては仕事の効率化や眠気覚ましのために、コーヒーに頼った働き方をしていました。しかし、一時的な眠気覚ましと引き換えに、その後に訪れる焦燥感や疲労感に悩まされていました。
「頑張るために、何かを犠牲にする」。そのような働き方に代わる、もっと心地よく、健やかにモチベーションを維持できる選択肢が必要だと強く感じていました。
転機は、一人旅で訪れたタイでの出来事でした。現地のカフェや街中で「抹茶」が圧倒的な人気を博し、多くの人々が日常的に楽しんでいる光景に衝撃を受けたのです。
「なぜ、これほどまでに抹茶が求められているのか」。帰国後、その需要や魅力を深く調べる中で、日本茶特有の成分であるテアニンとカフェインの組み合わせに着目して辿り着いたのが、日本茶を現代のオフィスの「仕事の相棒」にするというコンセプトでした。
砂糖に頼らず、毎日飲めること。持続可能なワークスタイルに寄り添う一杯を、働く場所に届けたい。その思想からMATCHA∞とHOJICHA∞の開発を続けています。
私たちは、働くすべての人々が、自分本来の力を健やかに発揮できる社会を創り出していきます。
株式会社 OPT WELLNESS
代表取締役 島村 源也

コーヒーに頼った働き方と、その反動を自身で体験。日本茶の伝統的な成分に着目し、2026年4月に株式会社OPT WELLNESSを設立。働く大人のための日本茶ラテとして「MATCHA∞」「HOJICHA∞」を開発。
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